2013年5月4日土曜日
代理人からの通知・4月26日編
http://pyonpyon1234.xanga.com/773035848/%E4%BB%A3%E7%90%86%E4%BA%BA%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E9%80%9A%E7%9F%A5%E3%83%BB%EF%BC%94%E6%9C%88%EF%BC%92/
こちらの弁護士宛てに届いた学校の代理人からの通知です。
息子は、私達に暴言を吐き、自分が暴行を暴いた後任バスケ顧問を恐れています。
教頭や暴行教師グループの事もだと思います。
県教委は
「社体関係なく、問題のある組織に『学校』を貸すのはいかがなものか」という事も言っていたので、
部活の件は新校長が「学校の問題」として、
「ただ差別があってはならない」という采配をすると思っていました。
新校長は、昨年度の裁判とは何の関係もないのですから。
新校長はこちらの弁護士と県教委からも、
私と面談するようにと言われています。
春休み中に面談を申し入れ、この弁護士と前校長が邪魔に入りましたが、
県教委はその件を驚いていました。
「何故新校長とお母さんが会えないのですか?」
「私が聞きたいですけど・・・」
何度、このような間抜けた会話をした事か。
県教委も文科省も、この問題をわかっていて、ここまで引き延ばすとは、
もう「解決」する気が無い、そして、「差別」や「いじめ」、
登校に関する不安、それらに「相談に乗ります」などと言うお題目は嘘なのでしょうか。
前校長もクラスの問題ではないことを全て担任に押し付け、
前担任は疲れ果てていました。
なので、本年度の担任には、
「県教委と弁護士から校長への面談の申し入れをしてありますので」
と、そう言っただけなのですが。
それとこの文書、「学ぶ」ことが・・・と書いていますが、
部活の件など解決する気はないということでしょうか。
「学ぶ」だけなら家でも塾でもできます。
「普通に部活がやりたかった」
その願いが何故受け入れられないのか。
信毎に掲載される前から、
こちらは正当に子供の権利と命を守りたいと思っているだけです。
あの暴言、陰湿な教員同士のいじめ、それらに端を発した息子の潜在的恐怖感。
触れられては困る事ばかりなのでしょうが、
こちらとしては、新校長から「安心して登校させて欲しい」と言質が欲しかった。
息子は「学校」というものじたいに不信感を持っています。
2013年4月29日月曜日
社体の入会お断り
「歩み寄っても駄目だった」と回答している父兄がいると新聞にありましたが、
私はこの方に「何もかも××さんの思い通りになったじゃないですか」
と言われました。
思い通り・・・。
「スポーツ保険の集金をしても領収書をもらえない。
保障内容もプリントが配布されずに教えてもらえない」
「部活の集金がどこに行っているのかすらわからない。
それの説明を求めた事が思い通りですか?」
すると、横から違う父兄が、
「いろんな事を疑問を思わない人とやっていきたいんです」
こう言われて、開いた口が塞がりませんでした。
「疑問」に思う事があれば「考える」「改善する」
これは、人間としての、「本能」または「醍醐味」だと思います。
この人種とは話しても無駄であるとも思いました。
どちらがモンスター・ペアレント集団であるか問いたいです。
保護者会長は、「社体」の入会を断ったのであって、
「部活」をするなとは言っていないと屁理屈を言っていますが、
その用紙には、「どの父兄にも電話もメールもするな、
訪問も許さない」とありました。
何の権限でそんな事を言えるのか知りませんが、
「社体」も「部活」もメンバーは同じです。
「これは部活の話なので、連絡します」
とかと、いちいち断るのでしょうか?
何のつもりでこんな勘違いを言えるのか知りませんが、
この方に対しても、白黒つける事にしています。
これを放置したら、このような勘違いをする方は、
他の子も、平気で差別をするでしょう。
この署名をした父兄の1人には、安曇野市の小学校の教員もいます。
明南小学校の教師です。
私は、県教委と話をしました。
「教師がこんな事に加担して良いのか」と。
県教委では、私の問題提起を、
「公務員としての『公権力の行使』なのか『私的経済活動』なのか話し合ったそうです。
私は、公務員たるもの、24時間「公務員」だと思いますが、
別にこの事を責めようというつもりはなかったのです。
県教委が、その教師の指導を軽くしてくれれば、
「総意」とやらの「署名」が崩れ、
「署名などをして、1人の生徒を排除する事はよろしくない」
という結論になり、息子のバスケットをする権利が戻ると思ったからです。
しかし、県教委は「私的経済活動」であるという結論に達し、
中途半端にこの署名問題を無視しました。
公務員を訴える場合、「行政裁判」となるわけですが、
この女教師の件も、「私的裁判」となるのか、今弁護士と相談中です。
私は、署名をした14名の父兄にも、
責任の所在を明らかにしていこうと思っています。
これに対し、教育委員長と県教委は「校長に早急に対応させる」と言っていました。
校長は委員長に「書類が揃い次第対応します」と嘘をついていました。
いかにも、私の書類が未提出だったような言い方で。
この社体入会書は、結局太田校長の手元に保留となり、
今も彼が持っています。
2013年4月28日日曜日
むすんでひらいて10 「また学校に」揺れる思い
「また学校に」揺れる思い
「生徒のため」願う大人のはざまで
※記事タイトルの文字径、色は筆者。
>「生徒のため」との思いは共通なのに、
と、記事にありましたがこれは間違いです。
生徒の為の教育的配慮があるのであれば、
ここまで長引く事も、弁護士が入ることもなかったでしょう。
全ては、校長の保身です。
間もなく、この者は、衆目の面前に引きずり出されることになります。
この日の話合い、詳細はここにあります。
この日の会合前日に息子は、一生懸命メモを書いていました。
色々すっきりさせ、気分よく学校へ行きたかったのでしょう。
息子のツイッターやブログが、「なりすまして私がやっている」
と吹聴している父兄がいるようですが、
息子は、自分の口で、何度も「自分でやっている」とどの席でも言っています。
それでも、誹謗中傷する輩は、傍聴し、生の息子の声を聞いたら良いと思います。
公開質問状
http://ameblo.jp/curaudo12345/entry-11463968639.html
この社会福祉士というのは、県から支援を受けているNPOの人間です。
会合がうまくいかなければ、予算カットとでも言われていたのでしょうか。
うまくいかなかった後での、私に対するツイッターでの罵詈雑言は、
スクリーンショットと共に、
子供ポストマン
http://pandemonium12.blogspot.jp/2013/03/blog-post_278.html
無視された質問
http://pandemonium12.blogspot.jp/2013/03/blog-post_7492.html
こちらに詳しく書いてあります。
私が「会合を滅茶苦茶にした」と言っているようですが、
「子供に対して謝るところは謝ってもらいたい」
と、私はそう言っただけです。
これも公開の許可を得ていますが、
この社会事業大学の社会福祉士の男は、
私が何か言うたびに「おかあさんの話す場所ではないですから!」
「おかあさんに謝罪する場じゃないですから!」
と、大げさに遮りました。
私は「私への謝罪?必要ありませんよ、今は、子供に説明して欲しいと言っているだけです」
と言いました。
すると又、この社会福祉士とやらは、「おかあさんに・・・」と同じ言葉を繰り返す。
この頃です、児童相談所の話も持ち上がっていたのは。
つまり、「私が子供を学校に行かせない虐待親」
という、シナリオが全てできていたのです。
ツイッターで怪しげに息子に近づき、見ず知らずのネットなのに、
「2人きりで会いたい」と息子を撹乱。
すべてデキレースだったのです。
息子を抱き込み、それに成功すれば、裁判も起きず、
学校サイドは一石二鳥だったという事。
この教育者もどき達の甘さと浅はかさを感じました。
当時、中一だった息子は、大人の汚さを勘で感じ取り、
この方達に騙されなかったという結果になりました。
子供は、教育者もどき達がたかをくくっているほど、馬鹿ではないという事です。
むすんでひらいて9 声をあげては駄目なのか・・・
声をあげては駄目なのか・・・
「うるさい親?」 思い悩む母親たち
※記事タイトルの文字径、改行、色は筆者。
この日の記事は、息子の話からは少々離れ、南信の特別支援学校の教師の実情や、
実際の被害が書かれていました。
長野県内には安曇野市のケース以外にも、学校や保護者同士の「擦れ違い」に思い悩む親たちがいる。
「いろいろ注文したから、うるさい母親とらく印を押されてしまったのでしょうか」(引用)
その被害を受けたお母様の言葉だと思いますが、
授業参観などで他の保護者から声が掛からなくなった。
「学校に行くのが怖くなった。独りぼっちなんだと落ち込んだ」。母親が保護者や地域と接点がない状況は、今も続いている。(引用)
となっていました。
記事の内容のひどさに驚きました。
「後ろを向かない為に画鋲」を椅子に仕掛けたり、
ペットなどにするしつけより更にひどいと思います。
自分が親にそうされて育つと、こんな事が平気になるのでしょうか。
市教委と学校はけじめの無い関係です。
そして、県教委も口だけは対応しても「処分」は甘過ぎます。
なので、教員が奢り、何の改善もされないのです。
こういう教員を排除していく方法を私はやっと見つけました。
先方は公務員。
事実であるならば、ネットその他で名前を晒し上げていっても、
名誉毀損には該当しません。
「根拠のない誹謗中傷」はいけません。
「事実」を書くのです。
父兄が、そのような対応をすれば、
教員は「襟を正す」という気もちではなく、
「全て暴露される」ということにおののいて、
保身に走り、ルールを守るようになるのではないでしょうか。
ここまで学校の問題が絶えず、定期的に少年少女の自殺の記事がかけ巡る。
父兄が、強硬な姿勢を取ることしか、教育行政は変わりません。
むすんでひらいて8 「保護者対応は危機管理」
「保護者対応は危機管理」
増えるトラブル 県内学校現場の苦悩
※記事タイトルの文字径、改行、色は筆者。
この日の記事には、校長が父兄に対して「謝罪文」を出す事が珍しい事。
それを校長は、
「どちらかが頭を下げないと着地点を見出せない。○○君に早く学校に戻ってきてほしい一心だった」(記事引用)
と記者に話したという事が書いてありましたが、
この「謝罪文」は、旧教育委員長に書かされたものです。
「○○君に早く学校に戻ってきてほしい一心だった」
などというのが本当なら、話し合いから遁走したり、
代理人を立てて、親子共々シャットアウトいることなどあるでしょうか。
学校は、代理人弁護士を立てた事を、
「受験シーズンの為だったので代理人を立てた」と言訳をしていますが、
この12月27日付の先方弁護士からの書類には、
「貴殿は様々な問題提起をしていますが、当職は貴殿から聞く事は何もありません」
と明記されています。
窓口になる代理人を立てたのではないのです。
私達親子を、学校・市教委から排除する目的のものなのは明白でした。
「××君に1日でも早く学校に戻って欲しかった」などと、取材には応じたようですが、
そういう教育的配慮が事実であるならば、
12月17日の話し合いも、太田校長は「遁走」する事などなかったでしょう。
現校長も、市教委から言い含められているのでしょうか。
息子は、今現在、2年になってからも登校はできていません。
私は、部活のトラブルが残っていると後々また問題になりそうで、
「新校長と、何のわだかまりもなく面談をしたい」と申し入れたのが、3月。
現在も新校長からはなしのつぶてです。
この12月27日付の弁護士からの書簡。
暮れで、家庭の用事があったので、
不在票を持って郵便局に取りに行ったのが、ぎりぎり31日でした。
私は、郵便局の駐車場で、この封筒を開き、
書いてある内容に、驚き、落胆しました。
「当職は貴殿から聞く事はない」
完全に排除だったからです。
大晦日の忙しい日、ダメ元で、その足で教育委員長の元に向かいました。
幸いお会いできたのですが、その時の会話は、
「校長が口がきけなくなってしまったので仕方ないです」
「じゃ、口のきけるまとも人と話をさせてください」
「そうもいかないし、貴女にも相談する人を紹介するから」
「いつですか?」
「年明け早々に」
こんな会話でしたが、
教育委員長は珍しく明らかに狼狽していました。
そして、私は3が日、とても迷ってしまったのです。
「弁護士を紹介」するという意味だと思い、
そういう申し出であれば断る事にしました。
そして、今まで何気なく訪ねていた委員長のお宅にも行かない事にしました。
教育委員長とは、公式の席だけでなく、何度となく話をしましたが、
私に弁護士など紹介してしまっては、
お立場が不味いことになるかと思ったからです。
内川議員が接触をしてきた時に、教育委員長の采配かとも思いましたが、
これは違っていたようです。
最近、元教育委員長と話しました。
委員長は、「どちらの味方をするわけでもないけれど・・・」とおっしゃったので、
「隠蔽に加担するような『嘘』だけはついてくださらなければ結構です」
と伝えました。
裁判にて、委員長がどんな発言をするのか、
キーパーソンの1人ですが、
今年の10月、市長選を控えている元委員長は、
「嘘」をつける立場にはないでしょう。
「教育に熱心「「子供の味方」「安曇野を変えたい」「新庁舎に反対する」
この元委員長の証言、注視したいと思っています。
むすんでひらいて7 ネットでの知り合い 支え
ネットでの知り合い 支え
深い付き合いの保護者 地域に少なく
※記事タイトルの文字径、改行、色は筆者。
今まで書きませんでしたが、今日は新聞記事にあった「議員」の話をしましょう。
長野3区の井出庸生氏、参議院議員の片山さつき氏の記事は以前書きましたが、
地元の安曇野市議会の議員・内川集雄氏もこの件に関わりました。
市議が私に接触をしてきたのが2月上旬。
「市議から連絡があると思います」という匿名のメールをもらったのは、
1月だったでしょうか。
それまでも、ネットでは一部話題になっていた息子の件、
「県教委と文科省に苦情を入れておいた」
「義家政務官が非常に興味を持っている」
「市教委との会話を送ります」等々、
私の元にはたくさんのメールが寄せられていたので、
どれが本当かわからない時期があったのです。
内川市議からは本当に電話が来ました。
市議は、「匿名の人から電話を聞いた」と言っていましたが、
私はその匿名の人と市議のメールのやり取りをいただきました。
公開して良いと言われたので転載します。
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Mailの差出人(送信)様
該当中学において、トラブルがあったというようなことを
聞きましたが、詳細までは存じておりませんでした。
親御さんは、学校は安全で安心して通わせる場所と考えていると思います。(私の考え)
そんな場所で、先生が生徒に暴力とは。あってはならないこと。
私自身も、豊科中学2年のとき、理科の時間中に仲間とふざけていてわたしだけが、
○池先生にみんなの前で往復びんたをもらい倒れたことが、
いまだに悲しい思い出となって残っています。(今から45年程前の違いはあるが)
経緯、詳細について知らなかったことは、私自身反省するところです。
申し訳ありません。
経緯、詳細について早急に確認いたします。
安曇野市議会議員 内川集雄
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
これを読んで、驚いたと共に、とても嬉しかったのです。
45年前の、もう既に亡くなっているかもしれないような教師に与えられた痛みを憶えている。
この人は、息子の心の痛みを理解してくれる方だと思いました。
電話で、翌日の面談の約束をし、ファミリーレストランで会いました。
まずは市議に、「この件を知っていたか御存知なかったか」を聞きました。
すると、「教育委員会から市議会に『モンスターペアレント』が騒いでる、という内容の報告はあったが、『ちょっと一方的だな・・・』と思いました」
との事でした。
淡々と事実を話し終わり、「これでも私はモンスターですか」と聞きました。
「いや、子供を守るのは義務だと思います」と言われホッとしました。
その日に話した事は、「議会の中で力があるわけではないので、
まずは議長に話をして緊急議会を招集させろ」という事と、
「2月開会の議会で、3月12日から自由質問があるので、
この件を取り上げる」という事でした。
私も、議会を聞きに行く約束をしました。
内川市議は、その日のうちにツイッターにて息子をフォローし、
「君の為に頑張る」とプライベートメッセージを送ってくれたそうです。
その後、内川議員は2月22日に教育長に会うので、
「学校へ行く」と断わり、すぐに校長・教頭に会いに行くと言っていました。
その後、またお会いしましょうと。
私も言われた通りに、堀金の市議会本部に行き、議長と会いましたが、
こちらは、ネットなどわからないご高齢。
「校長に会った時に言っておくで」
「教育委員会が違憲行為に加担しているという認識を持ってもらいたい」
「議会の福祉教育委員長から連絡させます」
もたもたゆるゆるとした会話で、事の重大さがわかっていない事が伝わってきました。
そして、福祉教育委員長とやら電話がかかってきました。
安曇野市の福祉教育委員長がどなたかは、市のHPでわかりますが、
5分も話さないうちに「忙しいので切っていいですか」と言われました。
「話を聞きたい」とかけてきて「切っていいですか」・・・?
私は、「そもそも電話で済む話ではないので、時間を取ってください」
と言いました。
「わかりました」と言ったきり、現在でもなしのつぶてです。
内川議員は、学校にも行かなかったようです。
最後に電話で話した時、「自由質問もできなくなりそうだ」と口を濁して言っていました。
結局、圧力でもかかったということでしょうか。
「新聞取材を受けているのが本当なら、記事になったら言う」
とも言われました。
「記事になったら言う」新聞の後押しがなければ、
議会で発言できないような議会など、聞いた事がありません。
自由質問の3月12日から14日にまだ記事にはなっていなかったわけですが、
内川議員は、今回の連載を受けて、どう思われたでしょう。
約束を履行しなくても、子供との約束を放置しても、
議員ではいられるわけです。
安曇野市の地方行政・教育行政・・・こんなものです。
市長と語る会で、直接親子で訴えても市長は無視。
教育行政の長である教育長は校長に加担。
息子の事を一生懸命にやってくれた教育委員長は、今は任期が終わり萱の外。
28人もいる議員はこの状態。
ましてや、FACE TO FACEで意見交換しているのですから。
地方行政などこんなものなのでしょうか。
今年は市議選もあるので、教育問題に力を入れてくれる議員に投票したいと思っていましたが、
議会自体がまともに「機能」しているとは思いません。
ズブズブで、何の問題提起もなされませんでした。
2013年4月27日土曜日
むすんでひらいて6 生徒の思い気付かず
生徒の思い気付かず
「倒された」3か月後の告白
暴行事件
僕は去年の6月19日にされた事とこの前しかとされた質問を書きます。
http://ameblo.jp/curaudo12345/entry-11463968059.html
暴行教師の報告書
6月19日の事について
http://pyonpyon1234.xanga.com/772389730/%EF%BC%96%E6%9C%88%EF%BC%91%EF%BC%99%E6%97%A5%E3%81%AE%E4%BA%8B%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/
私の感想
「報告書」に対する事実
http://pyonpyon1234.xanga.com/772390310/%E3%80%8C%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8%E3%80%8D%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BA%8B%E5%AE%9F/
これに関しては、「よくもまぁ・・・」という感じです。
肩が当たっただけで書類送検などあり得ないと思いますし、
なぜ息子が3か月も黙っていたか。
息子はこの顧問に「あの事喋るなよ」と脅されているのです。
それプラス、一学期に元気に登校したとありますが、
息子は、次回の暴行に備えて、はさみやコンパスを携帯し、
精神的にはギリギリの状態で登校していました。
なので様子がおかしくなり、家でも緊張状態が続くようになり、
PTSDの検査、治療という運びになっています。
「暴行事件を発端として何かが起きてはいるので、検査・治療中」
という診断書を信大からいただいています。
当日は、足を引きずっていて、自転車に乗れずに帰ってきたのを、
3キロ近くの道中、何人もの人が目撃していますが、
息子は「部活で転んだ」と言っていました。
暴行教師の報告書には、
「怒られて本当の事を言って、清々しく自転車で帰って行った」とありますが、
逃げるように自転車に載ったものの、腰が痛くて運転できなくて、
校門の外ですぐに下りたそうです。
「警察に行く」
突然、この事を言いだしたわけではありません。
9月24日の朝、校長・教頭・私・息子で「謝罪の会」とやらがありました。
9月13日、私に宛てて始末書が出ましたが、
「私にではなく、息子に謝っていただきたいですが・・・」と言った為です。
親に土下座しようが始末書を出そうが、
それは大人対大人のことかもしれませんが、
学校に通うのは息子だからです。
新聞には「よく登校してきてくれたね」とありますが、
言葉尻を取れば、それは事実です。
明後日の方を向いて、ヘラヘラと。
「よくきたな、なっなっ」という上からな感じで、
私は、それが謝罪ですかと言いました。
息子は、蒼い顔で校長を睨み上げ、「校長の言葉は信じない」ときっぱり言いました。
そして私が、「当の教師は謝罪をしないのですか」と聞くと、
「今日の夕方、大屋を交えて謝罪の会をやり直します」と言われました。
そして、当日、7時過ぎまで待った私達に担任の先生も付き合ってくれました。
あまり遅いので担任が駐車場を見ると「校長の車がありません・・・」
息子も見に行き「大屋の車もない!」
そして、すっぽかされた怒りで「警察に行く」という話になったのです。
息子は、校長と教頭の前で
「今度暴力をふるったら、警察へ行くからな」
と暴行教師に言い放ってやりたかったから、
すっぽかされて警察に行く決心がついたと言っています。
新聞記事が、出鱈目なわけでもありませんが、
事象が複雑過ぎて、端折るしかなかったのだと思います。
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