2013年3月29日金曜日

言論弾圧


まずは、こちら。
今日は、ひとつのコピーとリンクしたいと思います。


昨日、アメーバで削除された記事も、子ブログに掲載しました。

これが削除された理由は、暴行を行った教師の名前を原文のまま、
載せた事と、校長の不祥事を載せた事。
確認すれば誰もが知る事のできる、明らかな「隠蔽行為」です。

そして、お互いの弁護士の文書の応酬に、
注釈を書いた事によって、学校サイドの言ってることが支離滅裂である事が、
外部に露呈してしまったからだと思われます。

何度も思うのですが、
該当教師の実名が流布される事も、想定できなかったのでしょうか。
ツイッターで出たのか、2ちゃんねるで出たのか元は知りませんが、
私がブログを始めてから、名前が出るまで、1か月以上ありました。

どうあがいても、学校は間違いなく、この「暴行事件」を謝罪する事になります。
学校サイドの証拠は、暴行送検教師の報告書と、
回りで見ていて止めなかった、教師達の証言のみ。
こちらには、警察の捜査結果と、各診断書があります。
この件に関わっている、学校サイドの人間は、
証言ひとつ取っても右往左往しています。

今のご時世、高校生でも、ネットがどういうものか知っています。
それに、「公訴提起前の犯罪行為・・・」という所に至る前に、
息子に謝罪をしていれば、被害届も取り下げられ、
書類送致すらされなかったかもしれません。
あちらの弁護士は、私が感情的になり被害届を出したと構成したいようですが、
感情的になっても被害届など受理されません。
出したのは、息子。
安曇野警察署、生活安全課が100%知っている事。

さて、昨日の文章、実名は違法ではありませんが、
「伏魔殿」では、「暴行で書類送致された教師」としましょうか。
海外サイトでは、名誉毀損特例に従い、ケースバイケースで対応します。
もう既に、「誰なの?」という時期は越えました。
社会は、知っているのです。

それと、この回答書と共に、この教師の「当日の報告書」なるものが、
同封されていましたが、これも、公開します。
公務員及び、その代理人の出す文書は、公文書です。

私は、この教師の事を、実は校長の虚偽の報告に巻き込まれて、
謝まるに謝れなくなってしまったのではないかと思っていたのです。
しかし、この報告書を見て、180度、考えが変わりました。
この人間を、教職に留まらせる事の是非を社会に問うていきたいと思います。

息子は、法廷で全て自分の口で話す事ができます。
私は、それを真実だと証明する為に、様々な文書や証拠・証人を用意していますが、
まともな証拠も証人もなく、裁判に臨もうとしている学校は、
息子を「女の子ばかり追い回している」「嘘つき」とそう印象操作をする方針に
決めたようですので、徹底抗戦です。

ペンは剣より強し。
フランスのルイ13世に仕えた枢機卿リシュリューの言葉です。
上記が昨日削除された記事です。
現在の状況を細かく書いておきました。
このブログがなくなった時は、息子のツイッター、或いは、今日リンクした、
海外サイトを見てください。 




穂高東中事件~稚拙な言論封殺  付録 : あの子をかえせ 改良版


少しの期間、訴訟の内容に関係する事は書けない状況ですので、
今日も、他ブログの引用をさせていだきたいと思います。

大津、出水、そして全国の子供たち、死んじゃいけない~へロの独り言

本ブログと長野ママブログにかけられた稚拙な言論封殺

すでに読者の皆さんはご存知でしょうが、本ブログの記事がひとつ、アメブロによって通告もなく削除されました。
記事は、穂高東中学でクラウド少年に暴行をはたらいた教師と、被害届が警察に受理されたというのに暴行の事実は存在しないと言い張っている校長、そして教頭、この三氏の顔写真を掲載した記事です。関係のないメイン記事、および多くの皆さんのコメントまで失われてしまいましたが、ありがたいことに月山さんが記事をそっくりコピぺして駆けつけてくれましたし、長野ママが削除のおそれのない外国のサーバーに基地を確保し、バックアップしてくれています。怠け者のブログ用務員としては、とてもありがたいことです。

さて、この削除についてですが、三氏の写真は公的な機関がネット上に公開したもので、これをもって名誉やプライバシーをたてにした攻撃など受けるいわれのないものです。
もとより、本来アメブロはこの手の邪まな抗議に弱いという特質を持っているので、今のところ争う気はもっていません。
ただし、同時期に記事を削除された長野ママのブログの場合は問題です。
ここで削除されたのは、暴行事件で双方が弁護士を介してやりとりした公的意味合いの強い文書です。こうしたものまで削除してしまうことは、民主主義的な言論の自由を損ねる行為と言わざるをえません。ネットはその担い手としての自らの存在意義を放棄することになります。この点は厳しく指摘しておきたいと思います。

さて、これらの削除事件は、学校当局や行政が仕掛けたものでしょうか。どうもそうではないような節があります。それらの公的な組織は、異議申立てされた場合に、受けて立てるだけの法的な根拠があるかどうかを気にします。良く言えば慎重、悪く言えば保身、それが役人です。だからこそ彼らは、自分から動いてボロを出してしまわないように、もっぱら黙殺という形で対処するわけです。
では今回の事件の火元はどこか。ここでは長野のママと対立するある団体の父兄、とだけ書いておくことにします。たとえばIPを長野に持つSAYAなる人物、その他の同種の人物たち、地方特有の偏狭な人間関係で構成された特殊なネットワークが存在するようです。
ただ、あまりにも稚拙な為に、そうした人々の行動やつながりが長野ママのほうには筒抜けになっている。たとえば同一の人物がまるでコウモリのように両サイド行き来して情報集めをしていることなど、ママ側はその動きをつかんでおり、証拠も握っています。聞けば聞くほど漫画チックな様相で、近い将来その全てが暴露され、右往左往するさまが目に浮かんできます。乞う、ご期待というところですね。
あ、いまさら証拠漏れの犯人探しをしても手遅れですよ(笑)

転載ここまで。

読者の方から削除されたと広まり、
ページのWEB魚拓がツイッターで出回っていました。

http://bit.ly/XC3FmZ

http://bit.ly/XC3WX7


こちらを読んでくださっている方達は、
へロ氏のブログの読者でもあると思うので、少々補足。

>そうした人々の行動やつながりが長野ママのほうには筒抜けになっている。たとえば同一の人物がまるでコウモリのように両サイド行き来して情報集めをしていることなど、ママ側はその動きをつかんでおり、証拠も握っています。

そのまま読むと、「長野ママ」怖いです。
本当の所、様々な事を、自分で調べる技術はありませんでしたが、
スクリーン・ショットとurlを大量に送っていただいているので、
全て保存して話を整理していました。

最初は、登場人物が多すぎる事と、ツイッターやブログのIDが重複していて、
誰が誰で、どうなっているのか把握できませんでした。
最近やっと頭の中がまとまり、整理がついてきました。

それと、色々な動きを指示してくださる方もいるので、
有効だと思う事は、利用させていただくようにしています。
昨日は、ある誹謗中傷をしている方の
会社の電話とメールアドレスを教えていただきました。
相手先が確かのようなので、
根も葉もない批判を続けるならば、
やめるよう注意をお願いしてみようと思っています。

この手の方達に共通しているのは、
息子側に意見をし、その意見に疑問を投げかけられると「中立」だと言う事。
その論拠がどうも理解できずにいたのですが、
「中立」という方達には、
状況を無視しているという共通した大前提があるようです。
そもそも、中立というのは、「学校側」と「私達側」の中立を指すのでしょうが、
自称、中立の第三者達は、学校側に話を聞く事はしていません。

そして、そういう方達は、アメブロにはまずメールをしてきません。
双方の意見を聞きたい方は、ここにメールをしてくれるのですが。
それすら、ない。
そして、ツイッター上で、息子に直に攻撃をし、
答えに困っている息子の援護をしてくれている方達を
「取り巻き」と呼び、また誹謗を繰り返す。

先日保護者総会があったそうですが、
この状況なら学校は何か質問された場合の答えを用意していたはずですが、
誰も質問すらしなかったとの事。
これで、「両方の意見を」とネットで暴れている「自称中立保護者」たちは、
「両方の意見」など聞く気が無いことがわかりました。

学校→暴行事件など無かった。
息子→暴行された事を謝って欲しい。
事実→加害行為が認められ書類送検・新聞掲載。

学校→暴行事件など無かった。話は一切聞かない。
私→診断書を確認し、登校できる環境を整えるべき。
事実→「暴行事件による心的外傷の治療・検査中」との診断書。

これだけで、この学校の対応の善悪がわかると思うのです。
校長が隠蔽した別の教師の暴行行為も、県教委が調査し、嘘が発覚しました。
虚構だと思うなら、県教委に問い合わせれば良いだけの話。

保護者は、学校に人質を取られているようなもので、
声を上げられないのは理解できます。
加害者擁護の学校サイドの人間は、さも父兄の総意のように語りますが、
声を上げないまでも、学校でこのような事が起きているのを知れば、
「自分の子は大丈夫だろうか・・・」
と、思うのが、子を持つ親の普通の感情だと思うのです。
事実確認をせずに、野次馬が加害者擁護に走り、誹謗中傷する。

脅迫された、しつこい電話でノイローゼになった、
これが事実なら被害届は出ているはず。
あの署名は新手の詐欺であるとも。
詐欺に使った署名を、捜査のエキスパートの検察庁に送る?
ミス・リードしたいなら、
もう少しまともな方法を考えるべき。

これは全て、これから都合の悪い立場に立つ人間達の
逆恨みだと思っています。
「中立」と言いながら多数を装っている人達。
現在、同じ地元にいながら、「中立派」で、
私にまともな質問を投げかけてくる人は皆無です。
徒党を組まないと何も言えない方達もいました。
そして、ネットでは姿を隠して誹謗中傷を繰り返す。
問題のすり替えと、事実の歪曲。
これらに辟易し、「裁判」でジャッジを仰ぐ事にしたのです。

私は、「訴訟」というものをいたって単純に考えています。
「個人間でまとまらない話は国がジャッジしてくれる。」
それだけの事だと思っています。
多少の労力と、費用もかかるので、なかなか踏み出せないのが普通でしょう。
私自身も、おなかの中では「訴えてやりたい」と思った事があっても、
我慢した事の方が多いです。

しかし、「これだけは何に変えても守りたい」という事例の場合、
誰しも、国を頼りに、自分の主張を貫く選択をすると思うのです。

「訴えるとか気違い沙汰、常識じゃ考えられない」
とのコメントもいただきましたが、
松本も長野も「裁判所」は混んでいます。


コメント


  • 1. 負けないで下さい。
    教育委員会はいまや不祥事を起こす「教師」と名のつく、犯罪者の巣窟です。

    私自身が何をされたか、藤沢市教育委員会の犯罪について書き始めます。事実しか書きませんし、神奈川県教育委員会も文部科学省も知っている事です。

    あまりな当事者の誠実さの欠如に対して「絶対許さない。」と宣言しました。いかに教育委員会が悪質かをご覧下さいませ。

  • 2. 無題
    こんばんは。記事読みました。
    今まで人の事のように思っていたことが
    自分で経験してこんなにもずっと思ったよりもダメージがひどくて悲しみから脱げだせないでいます。
    あたしわ息子に自分から死んでわだめだと言い続けていました。
    まさか自分の子供が。
    今も後悔し続けています。
    どうか同じような悲しみをおわないためにも
    あたしわ戦っていかないといけないと思います。
    一緒に頑張りましょう。

    でも精神的に頑張ると言う言葉正直辛いですよね。頑張っているんですから。
    だから一緒に歩いて行きましょうね。(^-^)

  • 3. 安心
    ちょっと心配でしたが
    補足部分読んで、安心しました。
    文体、文調は鏡にもなります。
    活力あり、よろこんでます。

  • 4. >かげちゃん@教育改革は藤沢からさん
    >教育委員会はいまや不祥事を起こす「教師」と名のつく、犯罪者の巣窟です。
    私も同じように思いました。
    隠蔽する為の機関のようなものですね。
    長野県は、知事が市教委に学校をチェックさせるよう、厳しくしていたようですが、
    その市教委が服務監督責任を果たしていない事がこうも露呈すると、
    最早市教委に存在意義など感じません。

    私も、宣言したいと思います。
    こんな無駄で不実な機関は許せるものではありません。

    >逢いたい母親さん

    >逢いたい母親さん

    昨日は、一輪ざしに、白いミニバラを生けて、手を合わさせていただきました。
    切ないです。
    逢いたいさんのブログに行くと、いつも涙が止まりません。

    ご自分の事でいっぱいいっぱいでしょうに、息子の事を心配してくださる
    逢いたい母親さんの優しさや強さに励まされています。
    私も、弱音を吐かずに頑張っていきたいと思っています。

    >へロさん

    いつも穂高の件を取り上げてくださってありがとうございます。
    さすがに、時々リミッター越えをする時があります。
    二学期からと長丁場になってしまったので、定期的に疲れが一気に来ますが、
    そこから、復活するたびに、パワー・アップしているような気もします。

    自分でも、こんなにパワーが残っているとは思いませんでした。
    でもそれは、自分の力ではなく、支えてくださる皆さんあっての事だと思います。
    へロさんには、いつも愚痴ばかりで申し訳ないと思っていますが、
    これからも是非、知恵を貸してください。
    よろしくお願いします。

  • 5. 文部科学省課長が教育長に就任。
    長野県知事が本格的に不祥事撲滅に動きだします。私のブログに書きましたが、文部科学省課長が長野県教育委員会教育長に就任します。
    藤沢市もそうですが、文部科学省からの官僚が来ると、確実に国が対策に出てきます。私が不祥事の隠蔽を止められたのも、国の管理下になったから(民主党政権で、です。)皆さまのお子さんに対する不祥事も、長野県教育委員会は取り上げる事になると思います。

  • 6. 無題
    最近大分心も体力も疲れていて。
    思ったよりダメージが、きているんだと思うこの頃です。
    生きていれば良いこときっとあるといつも自分に言い聞かせてみたものの、この人がという事が、多々ありしんどい今日今です。
    それでもあたしわ母親だから頑張らないと。

  • 7. Re:無題
    >逢いたい母親です。さん
    いつもブログ読ませていただいています。
    疲れてしまいますよね、本来なら経験しなくて良い事ばかり。
    何もなかった平穏な日々はいつ戻ってくるのかと、重苦しい気持ちになります。
    >母親だから頑張らないと。
    その通りですよね、親が頑張ってあげなければ誰も解決はしてくれない。
    焦っても仕方ないので、腰を据えて頑張りたいと思います。
    逢いたいさんのブログからも疲れが見える気がします。
    体にだけは気をつけて下さい。

いじめ・教員暴行事件~【加害者】を擁護する方々の共通の手口


<転載>
いつも、穂高事件を取り上げていただき、
ありがとうございます。

長野・穂高東中事件の少年やお母様のブログ、奈良三笠中のお母様のブログ、それぞれに加害者サイドを擁護する人たち、または関係者自身と思われる人たちからの攻撃が強まっています。

★ 学校は『伏魔殿』
http://pandemonium12.blogspot.jp/

★ 奈良市立三笠中学校のイジメ問題を考えるブログ
http://ameblo.jp/babby0/

当ブログには、そういった人たちからのコメントがなかなか寄せられないなと思っていたら、本日の昼間、待望のご来訪がありました(笑)
いじめの動機 ~ 過半数は【弱者へのいたぶり】、無視できない【排外差別】のコメント欄
穂高東で【少年に暴行を働いた】とされる教師、【暴行の事実はなく、肩が触れあっただけ】と主張する校長、同じく教頭の三氏の、公式に掲載された写真をUPしたことが、よほど腹にすえかねたのでしょうね。ただし、書かれた内容は
穂高の事件なんだけど、被害者とされる側からの一方的な情報で、ブログ書いちゃって大丈夫なの?
といういたってシンプルで、具体性のないものですが。

こういう問題で【加害者サイド】が持ち出してくる【意見】の大半は、できるだけ具体的な事実は避け、一般的、抽象的、あるいは感情的な表現で読み手の判断をミスリードしようとするものです。
このコメントを一例として言うなら、被害者とされる側からの【一方的な情報】というだけで、具体的な事実には一言も触れない。被害者は具体的な事実をあげて世間に訴えています。本来なら、被害者はそう言っているが、自分が知りえた情報ではこうであるとか、加害者とされる側はこう言っているとか、具体的な事柄を出して意見を述べるべきでしょう。そうしないで、ただ【一方的な情報】という抽象的な表現で、読み手に、それこそ【一方的な先入観】を与えようとする作為が露骨に感じられます。

具体的な事柄を俎上(まな板の上)に並べて議論をいどむという正々堂々としたコメントなら受けて立つだけの生産的な意味はありますが、これでは返事のしようがないばかりか、むしろ加害者を擁護しようとする方々の【根拠のなさ】を自ら暴露するだけのものでしかありません。おそらく、加害者を擁護すべき【利害】か、加害者を擁護したいという【感情】だけが先にあって、意見の基礎となるべき事実を用意することができないということでしょう。

この種の【一方的な先入観】だけを読み手の心に植えつけようとする悪意の試みが、もっと悪質な形であらわれたのが『SAYO』なる人物によるネット署名への攻撃でした。少年が呼びかけたネット署名は、氏名以外の個人情報は何も必要なく、その氏名ですらハンドルネームでも通用するものでしたが、それを【個人情報が盗まれる】【子供に個人情報をゆだねていいのか】という形で悪質に歪曲し、読み手の恐怖を煽ろうとするものでした。この人物はネット署名に無知であったのでしょうか。彼女自身が自分も署名してしまったと語っています。この言葉がウソでないとしたら、無知であったはずはありません。これもまた、ネット署名の【具体的な仕組み】についてはいっさい言及せず、ただ抽象的な表現で読み手の判断をミスリードしようとするものでした。その意味では、今回のコメントは【歪曲】を含まないだけ、まだ『善良』と言えるのかもしれませんね(笑)

奈良のお母様の『なう』にも、三笠中在校生と名乗る少年から、校長の悪口を言うなと【子供じみた凄み】をきかせた書き込みが繰り返されました。こちらはあえて紹介するまでもないような幼稚なものですが、パターンは同じ、【抽象的表現】が【感情的表現】に置き換わっただけで、具体的事柄はなにも示さない【意見】です。
他にも様々な例証はありますが、重要なことは、加害者サイドに立つ方々の意見というものが、具体的事柄から目をそむけるという点で驚くほど共通しているということです。彼らと何かを論じようとする場合には、常に事実にたちかえること、常に具体的な事柄を前に置いて話すようにすることが大切だと思います。

また、事実と称するものを持ち出されてきた場合でも、そこにすりかえがないかどうかにも注意する必要があると思います。大津では、【いじめ】を【遊び】に、出水でも同じく【いたずら】にすりかえたように、穂高東でも教員の【暴行】を【肩が触れただけ】というすりかえが行われています。その教師と少年の身長差をみれば肩が触れ合うことなどありえないにもかかわらず、そんなすりかえ=ウソが平然と主張されています。少年を部活から追放するという信じがたい『署名』など、すりかえようがない事実も歴然として存在しますが、たとえ事実と称するものを持ち出してきた場合でも、それが真実かどうかの見極めには合理的な判断が必要でしょう。身長差だけでなく、ただ肩が触れただけの事件で警察が『被害届』を受理するものかどうかなど、合理的に判断していくのに必要な材料はいくらでもありますから。

あらためて言います。
加害者を擁護しようとする皆さん。このブログは、あきらかな誹謗中傷だけの書き込み、アラシ行為は排除しますが、正々堂々とした紳士的な意見であればどういう立場の主張であっても排除しないことを原則に運営しています。誠心から加害者のための論陣を張ろうとお考えなら、それにふさわしい具体性のある主張を展開されますよう、心からお願いし、かつ期待いたします。


以上転載させていただきました。

情報錯綜


ここ、何日かで、目まぐるしく動いているようです。
私が、近隣父兄を脅迫しているとか、夜討ち朝駆けで電話をかけて、
ノイローゼになった人がいるとか。
そして、署名は、新手の詐欺で、個人情報を集める為のものだとか。

この件、息子はPASS WORDを持っているので見ようと思えば見れるのでしょうが、
「非公開の物は見ない方が良い」と言いました。
何故なら、
「絶対署名するよ!」と言った人の名が無かったりすればガッカリするでしょうし、
誰が書いたか見るのは、イヤらしい感じがします。
見られて良い人は公開で署名すると思いますし、
それに、実名でなくても記入できる署名です。

電話で、ノイローゼになった方。
事実なら、ストーカー行為じゃないですか。
しつこい電話による精神的苦痛は傷害罪の域ですね。

更に、署名を詐欺に使う証拠を掴んだ方。
私に脅迫されたと言う方。
事実であるならば、警察に通報してください。

それと、N教師に髪を引きずられて行った少女の件ですが、
私がその子に、「被害届を出すように強要した」のを見ていた父兄がいたとか?

彼女とは、話はしましたが、誰もいない駐車場で話しました。
12月の緊急説明会後、車で帰るところへ、彼女が追いかけてきたので、
息子の話だけではなく、本人の話も聞きたいと思い立ち話はしました。
詳細は省きますが、話の尾ひれの付きぶりには驚くばかりです。
彼女は今も息子とは親しくしています。
私は、息子を心配して、教室を訪ねたばかりに、
「一年棟に来るな!」と引きずり出された彼女に、申し訳ない気持ちを持っています。
この件は、既に県教委が結論を出したので、議論には及ばない事かと思います。
「校長はジャレていただけ」と報告をしたが、
実は「不適切な接し方」で「注意」を受けた。

「暴行」を「体罰」や「いじめ」という軽い言葉にすり替える、
今の教育行政の在り方に疑問を持っていますので、
私は、このような件には、これからも声を上げて行くつもりでいます。
放置をしたら「明日は我が子」です。

そして、今、色々なブログなどを見るようにメールや、
スクリーン・ショットも大量にいただいたのですが、いただいているのですが、
息子の誹謗中傷ブログを書いていた方が、
ツイッターのプライベート・メールで、私と息子の名前を教え回っているそうです。
そのやり方が気にいらない人が、中傷ブログから離反し、
更に元お仲間の父兄の個人情報を、触れ回るというカオス状態?

何人かの父兄の方の名前を送られ、
「間違いないですか?」というメールやコメントをいただきましたが、
その手のコメントは、承認できません。
しかし、有益な情報も多いので、この場でお礼させていただきます。

とりあえず、私の中には線引きがあります。
事件に関わった公人の名前は、「名誉毀損」に該当しませんので、
放置及び引用はします。
私人との件に関しては、慎重に扱っていくつもりです。


  • 1. 被害届ではなく「告訴状」を。
    「被害届」は単に「○○の事実をされました。警察でよろしく扱って下さい。」の意味合いの届です。警察が大したことない、と判断すれば終りです。

    私は「告訴状」を出されるのをお勧めします。告訴状は「犯罪があったから、処罰しろ。」との国家に対する要求であり、強い処罰感情がある、と見なされます。

    警察へなら、行政書士、検察へなら司法書士が書いてくれます。自分で書けるなら、それも可能です。他についても刑法の名誉毀損に該当するレベルの事案だと思います。

    ちなみに私に対する嫌がらせをした連中については一回告訴状を警察に出しています。(教育委員会に対しては十分な攻撃になります。)

  • 2. コピーの許可
    はじめまして、この事件を追っている全くの無関係者です。
    この記事をあたしの、ブログにコピーしても、いいでしょうか???
    引用先も、載せます!
    よろしくお願いします!

  • 3. >かげちゃん@教育改革は藤沢からさん
    いつもありがとうございます。
    何やら、不穏な動きに少々驚いています。
    知らせてくださる方がいたので、わかりましたが、
    この手の嫌がらせには辟易です。
    もう少し様子を見て、厳重に対応していきたいと思っています。
    アドバイス、ありがとうございました。

    >mayumaxさん

    転載・リンクOKです。
    この件では、「該当教師が自白した上で送検」された。
    「学校の初期対応が出鱈目」という肝心な事が取沙汰されず、
    被害者である、息子の誹謗中傷が広がっています。
    是非、公平な目で事件を見て、そして記事にしてください。
    よろしくお願いいたします。

  • 4. 隣の鎌倉市では…。
    教育長の人事が流出して、どうやら市議会議員が(下手をすれば全員)思想によらずに猛反発しています。

    鎌倉市は昨年の10月14日以降、教育長がおらず、またもうひとりも欠員であるのですが、市長が「自分のお友達」を教育長に使用としています。しかし自民党から共産党まで揃って反対しそうです。

    藤沢市も「教科書」メインで教育委員を決めて、前市長が落選しました。教育委員の選任は首長によりますが、気をつけないと首長の命取りになります。

    ちなみに今回の教育長候補は「ワイセツ事案を隠蔽しよう」としたようで、有名人が教育長に相応しいとは限らない見本になります。

  • 5. ぜひ、みてください!!!
    公平に、クラママさんと、クラウドくんと、aoiのブログを読んでいましたけど、aoiはただの、一部のおかしな、保護者と遊んでるだけみたいばってん、勝手に調べてさいます。
    よかったらあたしのブログもみてください!!!

  • 6. >かげちゃん@教育改革は藤沢からさん
    ブログ拝読させていただいてます。
    メールでのアドバイスもありがとうございます。
    おそらくどこも同じだと思いますが、行政の中には政党の派閥の縮小図のようなものが、色濃く反映されているようですね。
    それが、「子供を守る」という職務より大事になっている事が、私も息子の件ではっきりわかりました。
    ここを正していただく超党派の機関が必要だと思います。

    >mayumaxさん
    コメントありがとうございます。
    ブログ見させていただきました。
    私の所にも、色々な情報を寄せてくださる方達がいるのですが、mayumaxさんのブログを見て人物相関図というか、また少々混乱してきました。
    しかし、先方ももう今回の事には関わらないと言っているとの事。
    もう反省なさっているようですので、私と息子は彼女の件はもう大丈夫です。
    ご心配いただいて、ありがとうございます。
    pyonpyon 2013-03-05 22:56:19

こちらからの通知書と回答書


既に、弁護士同士の話になっているので、
私は、学校へも教育委員会にも回答はしませんが、
この件は、全て公開していくつもりでいますので、
学校がいかにいい加減な対応をしているか、
そして私達親子が、これらの文書を見て、どう感じたかを知っていただく為に、
全て公開していきます。

                       通知書

                                    通知人 ××××
                                通知人代理人弁護士 ××××
                                     同 弁護士 ××××
                                     同弁護士 ××××
冠省
当職らは、上記通知人××××氏から委任を受け、代理人として貴校に対し、以下のとおり通知致します。

1 通知人は、貴校の1年1組に在籍している××××君(以下、「××君」といいます。)の母親です。××君は、貴校のバスケットボール部に所属していたところ、平成24年6月中旬、同部顧問の(暴行罪で書類送致された教師)氏(以下、「(暴行罪で書類送致された教師)氏」といいます。)から暴行を受けたこと、及び、その後の貴校の不誠実な対応により、貴校に通うことができない状態に至りました。

××君の不登校の原因が、貴校の側にあることは明らかです。
すなわち、××君は、(暴行罪で書類送致された教師)氏から暴行を受けたため、(暴行罪で書類送致された教師)氏が貴校にいることに対して、強い恐怖心を抱いています。
それにもかかわらず、貴校は、××君と(暴行罪で書類送致された教師)氏の接触を防止する措置をとりませんでした。また、貴校は(暴行罪で書類送致された教師)氏の暴行の事実を隠蔽し、事実が明らかになった後も、××君に対して謝罪をするなどの適切な対応を怠っています。

また、同年9月のバスケットボール部の顧問を変える際の保護者会で、貴校は「通知人の意向で顧問をおろしました。」と説明するのみで、(暴行罪で書類送致された教師)氏の暴行の事実については一切説明をしませんでした。

そのため、他の保護者は通知人が一方的に(暴行罪で書類送致された教師)氏を非難し、顧問をおろさせたと誤解してしまいました。その結果、××君及び通知人は、他の保護者から非難されることとなり、貴校の社会体育活動(穂高東バスケットボ  ールクラブ)の入会を拒否されるという事態に至っています。社会体育活動は、実質的には貴校の部活動と同一であるといえ、××君及び通知人が社会体育活動への入会を拒否された責任は、不適切な対応をした貴校にあるといえます。

さらに、貴校から平成24年11月22日付で提出された補習計画は、開始時間の関係で参加することが困難な日があり、また、本件暴行事件に関与した教師が担当になっている科目もありました。教師及び貴校に対して、恐怖心や不信感を抱いている××君が、貴校の提出した補習計画どおりに補習を受けることは困難でした。このような貴校の不適切な対応により、××君及び通知人は強い不信感を抱いており、これが不登校の原因となっているのです。

3 貴校は、代理人弁護士を通じ、通知人に対し、貴校に関するブログの記事の削除を求めています。しかし、通知人がブログを開設するに至った事情は、貴校が事実を捻じ曲げ、一人の生徒が学校へ行けなくなったことに対して、真摯な対応をしないことにあります。××君も暴行の事実を認めない貴校の対応が許せないことから、自主的にツイッターを始めました。
貴校は、ブログの内容が名誉毀損にあたると主張していますが、書かれている内容は全て真実であり、その目的は、学校における教育を正常化し、教育を受ける権利を確保するという、専ら公益を図ることにあります。そして、教師が生徒に対して暴行を加えたという事実は、公立中学校の教師の適格性を判断する上で重要な事実であり、公共の利害に関する事実にあたります。そもそも、通知人がブログで本件事件を公表しなければならなくなった原因は、貴校の不誠実な対応にあるのです。

××君が、貴校に登校するためには、何よりもまず、貴校が(暴行罪で書類送致された教師)氏の暴行の事実を認め、これを明らかにするとともに、××君に謝罪することが必要です。その上で、××君が貴校に通うことができるような環境の整備を求めます。これ以上、××君の登校できない状態が継続することは、××君の教育を受ける権利が侵害されることになります。××君及び通知人は、(暴行罪で書類送致された教師)氏の暴  力及び貴校の不誠実な対応により、精神的苦痛を被っています。そのため、貴校が、上記通知人の要求を拒み続ける場合、通知人は貴校に対し、××君が被った損害についての賠償を  求めることとなります。
 つきましては、本書面到達の日から7日以内に、上記要求への回答を、当職宛、書面にてお送りください。

5 なお、貴校が本件に関し、直接通知人やその家族に連絡をすることは、混乱を招きますので、今後、本件に  関する連絡等は、すべて当職ら宛にしていただき、通知人やその家族に対し、直接連絡をしないよう、お願い 致します。


                       回答書

                                   回答人  穂高東中学校
                                   代理人弁護士 ××××

回答人は、貴殿から受領した平成24年2月15日付通知書に対し、次のとおり回答いたします。

1.貴殿の通知書は、(暴行罪で書類送致された)教諭が××××に「暴行」をしたことを前提とし、かつ、回答人が 不誠実な対応を して、××君の不登校の原因が回答人にあるとしています。
 しかしながら、そもそも前提事実に誤りがあり、貴殿の請求にには応じられないので、この旨回答致します。

2.回答人は、(暴行罪で書類送致された)教諭が××君に対し、「暴行」をしたこととの認識をしておりません。回答人が(暴行罪で書類送致された)教諭と××君との間にあった事実について認識するのは、別添の「6月19日の事」とする (暴行罪で書類送致された)教諭が学校に提出した当日及び翌日の経緯を基本的事実と判断しております。
この事実で確認される事は、(暴行罪で書類送致された)教諭が××君のついた嘘に対し、教育的行動として対処し、翌日、××君が皆から認められる掃除をした事実です。確かに、(暴行罪で書類送致された)教諭が叱責するあまり、体を接触させて ××君を後方に尻もちをつかせた事実はありますがこれが「暴行」か否かは、貴殿の告訴によって検察庁が捜査をしているので、判断を委ねるほかありません。

 3平成24年6月「暴行」があったとされる翌日以降も通常に登校し、1学期を終えて夏休みにに入ったというのであり、そして、××君が登校しなくなったのは、バスケットボール購入問題から生じた(暴行罪で書類送致された)教諭との感情的問題が、(暴行罪で書類送致さ れた)教諭を部活の顧問降ろす、降ろさないとの回答人の対応の問題に発展したからであって、何ら「暴行」のかかわる問題で はなかったとのことです。ようするに、××君が(暴行罪で書類送致された)教諭から「暴行」を受けたと回答人側に貴殿が話しをしたのは、平成24年9月 23日の事であって、それまで「暴行」の話は一切なかったのです。

回答人が、(暴行罪で書類送致された)教諭の××君に対する「暴行」の事実について、更に、「暴行」でも「体罰」でもないと判断したのは、貴殿が「暴行」について、(暴行罪で書類送致された)教諭が××君に「タックルした」「蹴った」などとしていることです。その場にいた他の教諭の話から、全く事実に相違していることが認 められたのです。

4.貴殿が、代理人に対し如何なる事実を話しているか分かりませんが、これまで安曇野市や県、教育委員会、更には知事や国会議員、そしてマスコミなどにも訴えていても、次々離れている事実を話してお りますか。貴殿が回答人は、××君が登校出来るよう担任と他の学年教諭が家庭訪問しようとしても、担任教諭だけ迎え入れて他の教諭を拒否し、補習授業をして登校を促しても、感情的理由から「学校に行かせられない」として××君の不登校が始まり、更に回答人の校長及び教頭が、県の依頼によって関わった(こどもポストマン)氏に呼ばれて××君の登校の条件について話し合ったときも、貴殿の言動よって話し合いが中止するなどの事実から、回答人としては、貴殿が「息子を学校から排除し、教育を受け  る権利を剥奪」などと名誉毀損行為をすることについて全く理解し難く、法的措置を検討せざるを得ないとしたのです。
5.社会体育についても、部活と関連しておりましたが、貴殿の要求によって部活の顧問から(暴行罪で書類送致された)を降ろしたものの、社会体育において保護者が(暴行罪で書類送致された)教諭をコーチとした事から、回答人としては、部活は学校の活動とし、社会体育は別個の活動として対処することにしたいのです。貴殿自身も部活と社会体育を別個すべきこととしていたことです。

6.回答人がこの書面で主張する事実は、回答人の認識する事実の一部にすぎませんが、貴殿らがブログやツィッターで事実と相違する事実をもって「声援」を求めていることは、××君の登校にかえって溝を掘る行為としか判断できず、すでにこのことは名誉毀損にかかわる回答人の内容証明郵便で述べていたとおりで×× 君が学校に登校する事は、いつでも、すぐにでもできることであり、しかるにブログやツィッターによる貴殿の回答人らに対する「攻撃」は、ますます××君自身の登校を遠のかせる状況を招いている事は明らかであり、回答人は勿論、多くの関係者が憂慮するところです。

7.貴殿らがこのように通知書を送付し、損害賠償請求をするなどとする以前に、第1に事実確認をし、第2に××君の登校をどのように確保できるのかを、仮に回答人でなくとも、県の教育委員会などと協議すべきことが、××君を最も重要なことと考えるならば、当然すべきことと思料致します。

8.当職はすでに平成24年12月27日付にて回答人及び安曇野市教育委員会から受任したとして受任通知書を送付し、直接回答人らに連絡されぬよう申し上げております。今後においても、当職が回答人及び安曇野市教 育委員会の代理人として対応する所存ですが、以上とりあえず回答致します。

追伸
この書面作成後に、貴殿が一方で代理人を依頼し通知書を送付しながら、一方においてもツイッターで「声援」を求めたことにより、これに無責任な事情を知らぬ者たちが、回答人及び教頭の顔写真を「これが安曇野事件の体罰を隠蔽し児童の人生をつぶしているやつらの顔です!」と掲載し、「名前だけじゃあどんなやつかわからないので顔も晒して広げましょう!子供をいじめる悪人に制裁を!ですよちなみに全てネットでみーんな見られるように公開ある写真ですので、どれも名誉毀損に当たらないのです。だって検索すれば出てくるし見られますもーん!」と呼応しており、かのような以上な状況において、貴殿が事実××君の登校を願ってるとは思えません。貴殿がとるべきは、××君の登校への環境をどのように整えるかにあること以外にない筈です。このような掲載が名誉毀損に当たる事は明白です。

既に、弁護士同士の話になっているので、私は、
学校へも教育委員会にも回答はしませんが、
この件は、全て公開していくつもりでいますので、
学校がいかにいい加減な対応をしているか、
そして私達親子が、これらの文書を見て、どう感じたかを知っていただく為に、
全て書いていきます。

1の項目>貴殿の請求には応じられないので、この旨回答いたします。

・こちらの弁護士諸氏からの通知書には
「××君が貴校に通う事ができるような環境の整備を求めます」
と、書いてあります。これに、応じられないそうです。

2の項目
>教育的行動として対処し、

・全力タックルが教育的行動らしい。

>翌日、××君が皆から認められる掃除をした事実です。

・実は、イヤイヤ掃除に参加したそうです。
 前日、打ち付けた腰も痛み「何でやらないといけないんだよ」と思っていたそうです。
 既に、この時には、体操服の中に「はさみ」を携帯。

>回答人が、(暴行罪で書類送致された)教諭と××君との間にあった事実について認識するのは、別添の「6月 19日の事」とする、(暴行罪で書類送致された)教諭が学校に提出した当日及び翌日の経緯を基本的事実と  判断しております。

・伏魔殿でも、何度も既出ですが、暴行に関して、学校は一切、息子からは聞き取りをしていません。この「6月19日の事」とする報告書は、別ページに貼りますが、息子が「嘘つき」で「女の子を追いかけ回す」「無断欠席をする」
そんな印象付けの為の文書でした。
事実を捻じ曲げた、まさに「物語」

 息子は、自分の口で、証言する事ができます。
 なので、「虚言癖のある少年」という印象付けが必要になってくるのでしょう。
 この文書の中には、何回か「何故僕を疑うの?」
 という顔をしていたと書いてありますが、「嘘つき」だから、
 表情まで演技していたという事にしたいようです。追って公開します。

>確かに、(暴行罪で書類送致された)教諭が叱責するあまり、体を接触させて××君を後方に尻もちをつかせた事実はありますが

・体が接触して尻もちをつかせただけで、書類送検されたらしい。

>「暴行」か否かは、貴殿の告訴によって検察庁が捜査をしているので、判断を委ねるほかありません。

・これも、モンスター・ペアレントに仕立て上げる為の、一文だと思われますが、
 被害届を出したのは、あくまで息子です。 
9月24日の「謝罪の会」をすっぽかし、
それで息子は怒って警察に行くと言い出しました。
こういう件も弁護士には話していないのだろうか。

私は、送り迎えをし、供述中は別室で待機、印鑑のひとつもついていません。
確かに私は「告訴権者」ではありますが、息子は「自分で話せない未成年」でも、
「制限行為能力者」でもありません。未成年の告訴権は法で認められています。

3の項目
>××君が平成24年6月「暴行」があったとされる翌日以降も通常に登校し、

・「通常に登校」はしていない。「武装して登校」していた。息子に聞き取りもせず、
「謝罪の会」もすっぽかし、なぜ 通常かどうかわかるのかが謎です。
次なる、暴行に備えて、
息子は常に「コンパス」や「はさみ」をポケットに携帯していたそうです。
文具も「相手の攻撃に反撃する目的」で所持していれば、
それは「武器」であり、「武装」してたのは、本人からの話です。

>バスケットボール購入問題から生じた、(暴行罪で書類送致された)教諭との感情的問題が、(暴行罪で書類送致された)教諭を部活の顧問降ろす、降ろさないとの回答人の対応の問題に発展したからであって、

・感情の問題などではありません。
こちらは、「部活のボールなら、学校が備品として用意するものでは?」と質問し、
それに連なる(暴行罪で書類送致された)被疑者の、
教員としての数多い非違行為の注意を校長に促しただけです。

「父兄への泥酔電話」
「体育館での喫煙」
「部活名簿の差別行為」
「慢性的な体罰の疑い」

これも、全て注意を聞けば良かったものを、
開き直る、逆ギレするという対応をしたために、学校と市教委に報告されたもの。

>××君が、(暴行罪で書類送致された)教諭から「暴行」を受けたと回答人側に貴殿が話しをしたのは、平成24年9月23日の事であって、それまで「暴行」の話は一切なかったのです。

・基本中の基本の日にちが間違っている。
 平成24年9月23日は日曜日。

・7月27日、8月1日にも、「暴行の疑い」「慢性的な体罰の疑い」の話はしており、
 8月29日付で、教育委員長に渡した文書(手紙)にも、
 「学校は暴力に対応しない」と、明記してあります。

>回答人が、(暴行罪で書類送致された)教諭の××君に対する「暴行」の事実について、更に、「暴行」でも「体罰」でもないと判断したのは、貴殿が「暴行」について、、(暴行罪で書類送致された)教諭が××君に「タックルした」「蹴った」などとして いることです。

・この文脈、全く意味不明ですが、「貴殿」て私の事ですよね?
私は、暴行時、当然現場にいませんでした。
なので、事実は知りませんでした。

自分の嫌いな人間が、「タックル」と言っているからそれを認めないという理解で良いのか。
この 文章をどう読めば良いのか、解説が欲しいです。

「タックルした」「蹴った」と言っているのは、暴行をされた息子であり、
当初息子は「タックル」という表現は使っていませんでした。 
この表現を使い始めたのは、教頭です。

私は、警察の捜査の過程で、(暴行罪で書類送致された)被疑者本人が自白し、
2回の実況見分で、暴行行為のリプレイをし、
警察に加害行為が認められ送検されたとの事実をもって、
息子の言う「タックルした」と言うのが真実だと思っています。

他の地元の方のブログにもありましたが、
「身長が大人170cm子供140cmとして軽く肩と肩をぶつけてみればわかる。
中腰でこつんというのはどう見ても無理がある。 
ここはタックルか下手をすれば人間魚雷だろう。吹っ飛ばされたのも合点がいく。」

私も、これと同じ解釈です。

「人間魚雷」

最終的には、警察の「タックルでもドツいたでもどちらでもよろしい。
加害行為が認められたから、暴行罪で書類送致しました。」 
これが全てだと思っています。
息子は「人間魚雷」という表現を読んだ時に、「そうそう、それ!」と言っていましたが。

>その場にいた他の教諭の話から、全く事実に相違していることが認められたのです。

・その場にいた教師達は、警察には「よく見えなかった」と証言しています。
この矛盾、おかしいですね。
私が、この三名も共謀正犯になるのではないかと担当刑事氏に尋ねた折り、
この3人は「見えなかったと言っている」と刑事氏 は言っていました。

「あんなに近くにいて見えなかったのか、疑問ではある」との回答。
そして、弁護士や校長には「見ていた」と言っている?
補習の際に「事件関係者を補習から外すか、
黙って見てて悪かったと子供に言って欲しい」と私が教頭に言った折り、教頭は、
「××先生はもう覚えていないと言っている」と言いました。
どう解釈しますか、この辻褄の合わなさぶり。

・それと、この弁護士氏、警察には出向いたのでしょうか。
この件、「見ていた生徒達」がいるのです。
警察は、本人から送検に十分な供述が取れたので、その生徒達を巻き込まなかったという事実。
どうやら、この事を知らないようです。

・そして、ここも学校側の非常に「浅慮」な所なのですが、
回りで見ていた教師などを前面に出したら、どういうことになるか。
言っている事に信頼性があるのかと言う事も証明していかなければならなくなります。
息子が「許す」と言っていたこの方、大丈夫なのでしょうか。
この講師が、どういう評判の先生であるか、調べ済みなのは、
本人も教頭もよくわかっているはずです。
本件で、私に叱り飛ばされて、「全く以前と変わった」と聞いていたから、
この人には、触れずに来たのに。
もう死なばもろともになっているとしか思えません。
やはり、松は三本とも切らなければならなくなるのか。

4の項目

>安曇野市や県、教育委員会、更には知事や国会議員、そしてマスコミなどにも訴えていても、次々離れている事実を話してお りますか。

・現在も、新聞社が取材に入っているのは、学校は弁護士には話していないようです。
知事は、現在でも県教委に事の進行具合を尋ねているそうですし、
私は、3日と開けずに県教委とも連絡を取っています。
次々離れている・・・希望的観測として聞いておきます。

>回答人は、××君が登校出来るよう担任と他の学年教諭が家庭訪問しようとしても、担任教諭だけ迎え入れて他の教諭を拒否し、

・担任に会いたい、話したいという息子の気持ちを無視し、他の教師と抱き合わせで、
「家に上がらず玄関先ですませろ」
「1人で行くな」
この校長の指図に、息子が反発したもの。

それに加え、受け入れた女性教師が玄関先でちょっとした騒ぎを起こしてくれました。
この教師に、「家庭訪問なら、直接校長に来るように言ってください」と言った折り、

「自分で電話して下さい!」
「電話しても居留守使うから、言っておいて欲しいんだけど」
「そんな事言えません!」
「どうして?家庭訪問がどうだったか報告義務があるでしょう?」
「そんな義務あるんですか?!校長に逆らえませんから!」
「逆らえなんて言ってないでしょ、報告してって言ってるの」
「私はメッセンジャーじゃありません!」
「何で、そんな簡単な事が言えないの?」
「くぁwせdrftgyふじこlp;!」

この大声で、隣近所のおじさんおばさんが、
私達のやり取りにそば耳を立てることになった。

この時、同行していた1学年副主任に、「体罰をする時の気持ち」を、聞くと、「感情に走ってないと言ったら嘘になりますかねー」とケロッと言ってのけました。
こういうやり取りを家の息子達だけでなく、
関係ない近所の方にまで聞かせてしまうという考えなしの言動。

そもそも、何故、校長が来なかったのでしょうか。
9月25日、暴行事件の全貌が発覚した折り、
教育委員長から、「すぐに父兄の所へ行け!」と言われています。
「ビビってないで行け!」とも言われています。
私と息子は、委員長の口から「ビビって」という言葉が出た事に少し驚き、
息子はこの時委員長とは初対面で、この言葉で緊張が解けたようでしたが、
そうまで言われても、こちらへ出向かなかった校長。

ここで、誤解を招くと困るので、少し書いておきたい事があります。
私はいたって普通の外見です。ただ、人の目をまっすぐ見て話します。
なので、校長は射すくめられたような気持になるのでしょう、
私と話すと目をそらし、上を向いて目を閉じ、そして、貧乏ゆすりを始める。

だいたい、全ての問題が、一般の教師に解決できる事ではなく、
私は、校長に会うと言っていたわけですが、
校長は、自分の職務を部下になすりつけるという謎の行動。
行けと言われた教員達も、内心迷惑だったはず。
私も、迷惑でした。
毎日なんて、ご飯時に鬱陶しい。校長が出て来れば済んだ事。

>補習授業をして登校を促しても、感情的理由から「学校に行かせられない」として××君の不登校が始まり、

・補習授業に、事件関係者を入れるのはいかがなものかと言ったまで。
「感情的理由」とは何なのか、逆にこの弁護士氏に尋ねてみたいものです。

>更に回答人の校長及び教頭が、県の依頼によって関わった●●●●氏に呼ばれて××君の登校の条件について話し合ったときも、貴殿の言動よって話し合いが中止するなどの事実から、

この方の名前まで出してしまって良いのでしょうか。
このブログを読んでいる方達には、おなじみ「こどもポストマン」

ブログの、「こどもポストマン」のページで書いてありますが、
この方が、話し合いが思い通りに行かなかった腹いせに何をしたか。
それも、弁護士氏は知らないようです。
とても教育者やいじめ問題に関わっているとは思えないあてつけがましい嫌がらせ。

この件、スクリーンショットもメールも全て保存してあるので、
息子は、法的措置を講じたいと言っています。
私はバカバカしくて何と言って良いかわかりません。
この件の後にも、息子にメールですり寄って来ていましたが、
「公開で謝罪しろ」と返したら、一切返信はないそうです。
アカウントを消して、消えてしまいましたが、大人のやることでしょうか。

そして、感じたのが、この弁護士さん、「伏魔殿」は読んでいないようですね。
依頼人から、「このページに対処して下さい」と言われ、そこだけ見ていると推測。
この方の、名前を出したら、そちらの依頼人に逆に不利になるのでは?

5の項目

>社会体育は別個の活動として対処することにしたいのです。

・学校を貸し出し、部活と同じ、全生徒、全父兄が関わっているにも拘わらず、「知らない」という無責任さ。

>貴殿自身も部活と社会体育を別個すべきこととしていたことです。

・「部活で集金した、学校に入るべき部費が社体に横流れしている」

 「部活の行事として、計画が出ている練習試合を父兄の胸三寸で社体で行く事に変えてしまう。
 社体に入っていない生徒は、土壇場で参加できなくなる」
この2点の是正を求めたのであって、
校長の責任を切り離せなどとは一言も言っておりません。

6の項目

>××君が学校に登校する事は、いつでも、すぐにでもできることであり、

・どうしても、私が感情論で行かせていない事にしたいようですが、
本人が、この状態では「行けない」と言っています。
私は、「朝から、下校までいてあげても良い」とすら話しています。

本人が行けないと言っているのに、
生の声の質問にも答えない、
公開質問状にも答えない、
法務局の勧める対話の場も蹴る。
教育的配慮が全くなされていないですね。
本人の不安や不信感を全く無視した一文です。
まあ、暴行の聞き取りもせずに、
息子を嘘つきとしている(暴行罪で書類送致された)被疑者の報告書だけで生徒に謝罪もしないような校長ですから、息子が不安なのは、よくわかります。

追伸の項目
>と呼応しており、かのような異常な状況において、貴殿が事実××君の登校を願ってるとは思えません。

・他ブログに、写真が掲載されていた事を、登校を願っていないと結びつけるのが突飛過ぎて私にはこの理屈はわかりません。

>貴殿がとるべきは、××君の登校への環境をどのように整えるかにあること以外にない筈です。

・登校への環境は学校が整備するのでは?
ならば、診断書など何故見ないのですか?
私は、食事させて、送り出すだけですが。
学校があまりにも不誠実で、教育的配慮が全くなされていないのは既に周知です。


それと、この弁護士氏、8の項目で、「当職はすでに平成24年12月27日付にて回答人及び安曇野市教育委員会から受任した」と明記しています。

暴行を隠蔽したい校長が、生徒に謝罪を求められ、そして父兄に責められて、
自らが喋れなくなり、「安曇野市の税金」で弁護士がついたという事です。

安曇野市民の血税が、この校長と暴行教師の為に使われているという事。
この件に関係なくても、市民は激怒するでしよう。

さて、先週、この校長の不祥事、
「虚偽の報告の常習者」だということを証明できる事が明らかになりました。

11月30日、委員会の折り、部活新顧問のN教師が、
女子生徒の髪を鷲掴みにして、
1年1組から、1年5組の先を左に曲がって見えなくなるまで、引きずられて行った件。
校長は、県教委と警察に「じゃれていた」と報告しました。

1月15日に、県教委の主幹が、松本まで息子に面談しに来た折り、
息子は、この目撃を証言しました。

息子以外にも、20-30人の生徒が目撃していると聞き、
県教委は、校長の報告とまるで違うこの件、「調査し直す」と息子に約束。

そして、「不適切な対応」があった事が、やっと発覚したのです。

要は、目撃証言通りだったと言う事。
この件は、被害生徒が被害届を出さないこともあり、
懲戒まではいかずに、
N教師は、「注意」だけで済んだようですが、私は「甘い」と思いました。
県教委がこのような対応をするから、体罰・暴行がなくならないのです。
1人2人に厳重処罰を下せば、体罰・暴行は激減するはずです。
しかし、ここで、県の処断に口出ししては、
本当にモンスター・ペアレントになってしまうので、聞くだけにとどめましたが、
これが、県教委からの息子への回答です。

この件に関して、息子が嘘つきでなかった事が証明されました。
同時に、校長の出鱈目さと、
市教委が服務監督責任を果たしていないという事実も発覚しました。
息子は、約束を守ってもらって喜んでいました。
教育関係者は、どうせ嘘つきという固定観念ができあがってしまっていたので、
この件も「どうせうやむやになるだろう」と思っていたらしいです。

先日、穂高東中学でも、「体罰に関するアンケート」がありました。
私は、「校長と教頭が責任持って開封する」と書いてあったので、
直接、文科省に送りました。

責任持って開封し、責任持って隠蔽を図る。

こういう言い回しはしないようにしてきましたが、息子の事件でもN教師の案件でも、
体罰する気持ちを聞かれて、平気で答えてしまう教師の件でも、
この学校の体質が透けて見えませんか?

それにしても、教育行政の中だけでなく、警察にまで嘘をつくとはいかがなものか。
こういう人間が、数百人からの生徒の命を預かる機関である、
学校の運営を任されている現状を、こちらの方が憂慮するものであります。



ネットという世界(2)


ネットという世界(1)


>桜宮の暴行教師。
その日のうちに名前が出ました。
顔写真と一緒に。

 小村 基 (コムラ ハジメ) 画像

大津の加害生徒も、すぐに3人揃って実名と顔写真が出ていました。
社会や世の中をナメた事をすると、とんだシッペ返しのブーメラン。

昨日初めて、息子に暴行を行った教師の「名前」をネットで見ました。
来るところまで来た感があります。
先方は「名誉棄損」と騒ぐでしょうが、
「公訴提起中の犯罪行為を流布する事は公益である」と、
しっかり六法全書に書いてあります。

私が現時点で名前を出していない理由は、
この学校においては、息子にどんな報復をされるかわからないからで、
犯罪を行った教員に配慮しているからではありません。
スクリーン・ショットも録ってあるので、今後の拡散に使用したいと思います。

穂高東中学の校長・教頭の管理不行き届きが、
市・県の壁を越えて、ますます大事になって行く。
順を追ってお伝えしていきますが、
水面下では安曇野三役が右往左往するだけにとどまらず、
政治家の先生方も動き始めてくださっています。

学校管理者と市教委は、こういう事態を想定できなかったのでしょうかね?
いや、想定していましたよ、教育委員長だけは。
なので、早期解決しようとしていたのに、それに反発した愚かな学校管理者。
それが諸悪の根源です。

三権は誰もが知るものですが、今は「第四権」であるマスコミの主流はネットです。
「ネットの意見」と言えば、二大巨頭が「2ちゃんねる」と「ツイッター」
「ツイッター」で火がつけば、「2ちゃんねる」に拡散されていく。
そして、新聞・テレビが追従すると言うのが今のネット世界。
息子が市長や知事に会ったくらいで、「色々起き過ぎて・・・」と言っていた教育長。
これからも、次々とめまぐるしく動いて行きます。
思考停止した重鎮には、ますますついて来れない展開でしょう。

「三学期からはちゃんと学校に行きたい」と訴えかけていた息子をよそに、
何度電話をしても、公務公務の一点張りだった教育長。
「夜も公務です」と何度聞いたことか。

「必ず電話があった事を伝えてください」
「あーー、伝えますがかけるとは限りませんからね」

この対応の不実さ。
これで、HPに「いじめ問題をご相談ください」なんぞとよく書けたものだと呆れました。
相談したら、更に大問題になったじゃないですか。

県教委の参事や主幹、知事の秘書さんですら、
遅くなっても折り返しの電話はくださいました。
市教委・教育長は息子の人権や命より、夜の公務がお大事らしい。
おかげ様で、なんと悲しいクリスマスを過ごしたことか。
そして、息子に逆襲されるという結果を生んだ。

そういえば思考停止はご老獪の面々だけではないかもしれない。
自分の残り30年の教員生活を1度の過ちに賭けてしまった該当教師。
謝罪をすれば済んだものを、暴挙としか思えません。
彼にとっては、教員生活など、たいしたものではなかったのでしょうか。
被害届を出された後、自暴自棄になり、学校も休みがちであったと聞きました。
この教員の問題は、暴行だけではないので、教育現場にとっては、良い事かもしれませんが。